| Profiel van Yamano★★★「26歳」からのプロサッカー人生!不可能を...Foto'sWeblogLijsten | Help |
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26 september 「社会貢献」って何じゃろう?
ホンジュラスには、「青年海外協力隊」などとして活動している日本人の方々が、たくさん居ます。そういう人達に会ったこともありますし、ブログを拝見させていただいたこともあります。その中で、いろいろ自分なりに感じたことがあったので、今回はそのことに関して書きたいと思いました。
あくまでもこれは「僕個人」の「今、現時点」での考えなので、反対意見もあるかもしれませんが、その時は遠慮なくコメント下さい。ヨロシクお願いします!
まず、非常に興味深いことが、ある2冊の本に書いてあったので、紹介したいと思います。
☆本A 「私は、常々一個人が世界に貢献できることは、ただ一つ、その人が生まれてきた使命に気づき、それを生きることだけだと思う。それには『自分の好きなことをやる』。ただそれだけでいいと思う。好きなことをやっていれば、その人は幸せになる。幸せな人は周りを幸せにするパワーをもつ。表面上は単なる普通のパン屋にすぎない男も、魂をこめて焼くパンで多くの人を幸せにできる。彼の笑顔とパンは人を幸せにし、いい気分にさせる。平和のデモをやって道端にゴミを撒き散らす連中より、よっぽど平和に貢献していると私は思う。」
☆本B 「お金の有効活用については、別に寄付することだけが唯一の方法ではない。寄付をした孤児院を訪問して、『俺が施してやった』という態度ミエミエで、孤児と記念写真を撮る。孤児も、彼らの自己満足を満たしてあげるために、いやいやながら、ニコニコする。そういうインターネットへの書き込みが孤児の側からあったそうだが、一歩間違えば、そのような偽善になってしまう。恩着せがましく寄付をして、その寄付金が私腹を肥やす連中のポケットに入るくらいであれば、私は、徹底的に自分自身のエネルギーを燃焼させるべきだと考える。つまり、自分が最も貢献できる分野で、私財を投入して、どうすれば貢献できるだろうと頭に汗をかいて社会貢献したほうがいいという見解である。」
どうでしょう?
そもそも僕は、「人が人を救う」なんて、そんな簡単なことじゃないと思います。よく「思いやり」という言葉を使いますが、「これは、思いやりじゃ!」と考えながら相手に対して行動しているうちは、ひょっとしたら危ない(偽善)かもしれません。本当の「思いやり」とは、上の「本A」の「パン屋」で例えるならば、「思いやり」を込めて「パンを焼く」ことではないでしょうか?
アントニオ猪木も言っていました。彼はソマリアにお金を寄付したり、薬を支給したりしていたらしいのですが、現地に行くと想像を絶する惨状に言葉を失ったらしいです。そこで彼が感じたのは「ボランティア(慈善活動)なんて、簡単にできるものじゃない。そこに骨を埋めるくらいの覚悟がないとできない。」ということでした。
裕福な国からやって来て、高いところから見下して、お金と薬だけ支給して、また豊かな生活に帰っていく…。アントニオ猪木はそこに疑問を感じたそうです。それくらい「人が人を救う」というのは、生半可なことじゃないと思います。
本当の本当にその国を良くしたい…例えば、本気で「ホンジュラスのデングを減らす」のが生き甲斐、ミッションで生きている人は、「青年海外協力隊」などの肩書きを持たなくても、「個人」でホンジュラスに行ってでも活動することでしょう。「デングに人生を捧げる!」くらいの気持ちでホンジュラスに乗り込むはずです(おそらく、そういう人は本当に居ると思います。僕はそういう人達を、本当に尊敬します)。
青年海外協力隊として、我が身を削って活動されている方々に、感服いたします。
しかし中には、青年海外協力隊の任期2年間を終えてしまえば、また日本の豊かな生活に戻っていき、「デング」のことなんか忘れてしまう人も居たりするのでしょうか?(もちろん、そうじゃない人が大半だと信じています!)もし、ただ「海外で生活してみたい」という安易な気持ちだけで、青年海外協力隊に入った人が居たとしたら……いや、それは絶対に無いと信じています!(ただ、それはそれで、僕は良いと思います。人それぞれの人生なので、生き方は自由ですから、僕は尊重します。ただし、その場合は「社会貢献」ではないと思います)
興味深いのが、中国人です。
ホンジュラスでもたくさんの中国人が中華料理屋やホテルを経営しています(僕も以前、「ホテル南京」にお世話になりました)。彼らは「JICA(日本国際協力事業団)」の人達とは違って「ホンジュラスに貢献するために」という「善意ある」目的で来ているわけではないはずです。彼らは「自分の好きなこと」「やりたいこと」のためにホンジュラスに来ています。当然、中には、そのために悪いことをやらかす中国人も居ることでしょう。
しかし彼らは、「ホンジュラスに骨を埋める」くらいの覚悟で来ています(実際、何年も中国に帰ってない中国人がほとんどです)。そして、そういった「魂」ある中国人が経営する中華料理屋やホテルは、連日、ホンジュラス人のお客で賑わい、ホンジュラス人を喜ばせ、笑顔にさせ、中国文化をホンジュラスに広め、立派に「ホンジュラスに貢献」しているのです。
…日本がこれだけホンジュラスに「資金援助」や「協力活動」を行っているのにも関わらず、ホンジュラス人にとって「アジア人」=「チノ(中国人)」になってしまうのは、もしかしたら、こういうところも影響しているのかもしれません。
僕は、どこか外国に骨を埋めるという気持ちはありませんが(と言うか、ゆくゆくは「日本」に骨を埋めたい)、「サッカー」に対しては骨を埋める覚悟…人生を懸けて活動してきました。そして「日本代表」になって活躍し、そこで「ホンジュラスのおかげで、今の自分がある」ということをアピールできれば、それがホンジュラスに対する最大の「貢献」であり、「恩返し」になると考えています。
長くなりました。
これはあくまでも「僕個人」の考えなので、みなさんには気にせずスルーしてもらっても構いません。正直、難しいテーマなので書くまいかどうか迷ったのですが、今までも、その時に感じたことを、感じたままに書いてきたので、今回も書かせていただきました。何か意見がある方は、コメント下さい。ヨロシクお願いします!
全世界で、少しでも多くの人が「笑顔」でいられますように …。
では!!
23 september 気になる、もう1つの「最重要ポイント」。
前々回の記事に「自分が移籍先を探す上で『最重要ポイント』の1つと考えているのは『サッカー環境』…」と書きましたが、もう1つ『最重要ポイント』の1つと考えている要素があります。それは…?
「治安」です。
「治安」と言っても、平和な日本で暮らしているとなかなかピンときません。しかし、「治安」の悪いホンジュラスで1年以上も生活してきた自分にとっては、これは正に死活問題なのです。
ホンジュラスは文字通り「ホンジュラス」…いや「デンジャラス」な国でした(このネタもそろそろ限界?)。貧しい中南米諸国の中でも「最貧国の1つ」と言われるホンジュラスでは、殺人、強盗、誘拐等の凶悪犯罪が日常的に頻発しています(しかも、それら犯罪の約8割が銃器使用)。具体的にどのように「デンジャラス」かは、こちらの「海外安全ホームページ・ホンジュラス」をご参照下さい。 → http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=263
僕自身は、ホンジュラスで1年以上も生活していながら、危険な目に遭ったことは1度もありませんでした。本当、神様に「感謝」です…。
しかし「いつ、どこで、何が起こるか分からない」…ホンジュラスにおいて、常に「危険」に対して細心の注意を払わなくてはいけない生活は、精神的にボディーブローのように効いていきました。
深夜、睡眠中に外で銃声が聞こえることもしばしばで、恐怖は当然あるけど、それでも「プロサッカー選手としてコンディションを整えるために、しっかり眠らなければならない。」と自分に言い聞かせて、睡眠をとっていました。
そんなこんなしてたら、深夜、眠っている際に、隣の部屋に泥棒が侵入したことがありました(幸い、人間に危害はありませんでした)。この時は、本当に肝を冷やしました。また予断ですが、部屋で「タランチュラ」が出没することもしょっちゅうでした。危険なのは、人間による犯罪だけではなかったのです(笑)。
※昨年10月…。ホンジュラスにて。泥棒が入った直後の写真。騒然とするアパート住民…。
※手前の窓が、Yojiの部屋。奥の開いている扉が、泥棒が入った部屋…。正に紙一重!!本当に危なかったです…。神様、ありがとう!!(涙)
※通常、中南米の窓は泥棒侵入を防ぐため、厳重なる「鉄格子」が付いているはずなのですが、この部屋は2階ということもあり油断したのか、付いてませんでした。僕は「これでは落ち着いて夜も眠れない!」と思い、近くのゴミ捨て場に捨ててあったこれ↓を窓の前に設置しました。もちろん、こんなモノで泥棒の侵入を防げるとは思っていませんでした。ただ、これを置いておけば、泥棒が窓から侵入しようとした際「音」がするので、それで目が覚める…と考えたのです。しかし翌日、アパートの大家に撤去されました。おいっ!!(笑)
だからこそ、「治安」は「最重要ポイント」の1つに挙げざるを得ません。
「デンジャラスなホンジュラスでの生活を乗り切った俺には、怖いモノは無いわい!!」
…と思っていたのですが、どうも「おもしろプラン」の「この国」も、ホンジュラスに勝るとも劣らない危険な国らしいのです…。
「海外安全ホームページ」を見てみると、何と「この国」は「世界でも有数の犯罪発生率の高い国の1つ」…らしいじゃないですか!?おいおいっ!!しかもホンジュラスと違うのは「邦人の被害も頻繁に報告されている」…という点です。ホンジュラスでは「邦人(日本人)」の被害報告はあまり聞いたことがありませんでしたが、「この国」は頻発しているそうです。ただ、これに関しては「ホンジュラスには元々、観光であっても日本人はほとんど行かないので、だから日本人の被害報告が少ないだけ。」…とも言えます。しかし、どちらにしても「この国」も相当「デンジャラス」なのには違いないようです。
そこでちょっと、「ホンジュラス」と「この国」…どちらがより「デンジャラス」か、3つの観点から推測してみたいと思います。
<その1> 「地域情勢」
「海外安全ホームページ」によると、「この国」は危険な地域として「4つ」の都市の名前が挙がっていますが、対する「ホンジュラス」は…「全土」!!この勝負、「ホンジュラス」の勝ちかぁ!?ちなみに「全土」の中でも特に危険な都市として、首都の「テグシガルパ」と「サン・ペドロ・スーラ」が挙がっていますが、僕はその両方に住んでいました(笑)。しかも、その中でも「凶悪犯罪集団」が多く生息し、あまりに危険で「近付くな」と書かれている「サン・ペドロ・スーラ」の「セントロ東側地区」付近に住んでいました(笑)。
まあ、今でこそ「(笑)」と書けますが、当時は相当の「覚悟」をもってそこに移り住んだものです。「プロになれなければ、死ぬのと同じじゃ!」…くらいの気持ちでそこに移り住み、その時はどうにか『成功』をおさめました。
<その2> 「犯罪内容」
まず「この国」も「ホンジュラス」同様、白昼堂々、通行人がたくさん居ても犯罪が起こるようです。ただ「海外安全ホームページ」を見てみると、「ホンジュラス」に比べて「銃器」を使用した犯罪は若干、少ないイメージが持てます(推測の域を出ませんが…)。素手や刃物を使った犯罪も当然、危険ですが、「銃器」には敵いません。この勝負もやはり、「ホンジュラス」の勝ちか…!?
<その3> 「サッカーがらみの事件」
まず「この国」…。以前、「この国」ではプロサッカーリーグの試合中、判定に怒った選手が審判に詰め寄ったところ、何とこの審判も激怒し、腰に持っていたピストルでこの選手を発砲!!……そのまま逃走し、現在も逃走中…という事件が発生しています。信じられない!!
…しかし「ホンジュラス」も負けてはいません。元レンカ監督のマチャドは以前、僕にこういう話をしてくれたことがありました。「Yoji、あまり怒って審判に抗議するなよ。ワシも以前、審判に怒って詰め寄ったところ、その審判、腰にピストルを装備しててな…。それ以来、審判に抗議するのはやめたんだ。Yojiも気を付けろよ…。」
つまり、「ホンジュラス」でも「この国」と同様の事件が起こる危険性があったのです!!ひぃー!!
さらに「ホンジュラス」は世界で唯一、サッカーの試合結果が原因で「戦争」を起こした国です(エルサルバドルとの戦争。「サッカー戦争」と呼ばれる)。
そして「ホンジュラス」では、サッカー選手が事故や犯罪に巻き込まれて命を失ってしまうショッキングな出来事が度々、起こります。
また余談ですが、先日、行われた北中米カリブ海地区の王者を決める「ゴールドカップ」において、「ホンジュラス」との対戦前日にキューバ代表選手の内2選手が、謎の失踪事件を起こしています。この2選手は「亡命した」と言われています。直接「ホンジュラス」は関係の無い事件ですが、「ホンジュラスからむ場所、必ず何かが起こる」…のです。ん~…やはりこの勝負も「ホンジュラス」の勝ちなのか…!?
…と、このように両国を簡単に比べてみましたが、これはそもそも「勝ち負け」の問題ではありません。要するに、「この国」も「相当、危険」…ということです。
これは、もう1つの「最重要ポイント」=「治安」に引っかかる、とても大きな問題です。
そこで気になるのが、「チュニジア」です。
チュニジアは「海外安全ホームページ」によると、「危険情報」の発出はありません。これは大きい…。
それに今、僕が居る「オーストリア」も、「治安」に関しては申し分ありません。オーストリアの「治安」は、むしろ「日本」よりも良いくらいじゃないか?…とさえ思えるほどです。「治安」という観点から見れば、やはりこの2カ国はかなり魅力的です…(「エジプト」も「治安」は良くないらしい)。
ただ、「海外安全ホームページ」などの文面から想像するその国のイメージと、実際にその国に行って生活して感じるイメージとでは、大きな差があるのも事実です。
「海外安全ホームページ」によると「この国」では、「白昼でも1人で出歩いてはいけない。バス、電車、タクシー等…公共車両も危険なので使用すべきではない。レストランやショッピングモール等でも事件が起こる。夜も外出するべきではない。」…といった感じで書かれていますが、だったら1日中…いや、永久に部屋の中に引きこもっていろ!!…ということなのでしょうか?これを全て真に受けると、全く何も行動できないことになります。
けど実際は、ホンジュラスもそうだったのですが、必ずしも文面から想像するような「地獄」のような場所ではあるとは限りません。もちろん危険なのですが、しっかり気を付けて生活していれば案外、大丈夫なのです。
また僕は、2003年に中国で猛威を振るったあの「SARS」の時も帰国せず天津にずーっと残っていた経験もあります。日本では、それはそれはもう「地獄絵図」のような感じで連日「SARS」に関するオゾマシイ報道がされていたようですが、実際、そこ(中国)に住んでいた僕にとっては「普段とは全く違う中国の姿(いつもは人で溢れている中国の街が、『SARS』の時はガラガラだった)が見れて、めちゃラッキーな体験ができたのう!!」…ってなもんでした。
つまり、必ずしも報道などによる「情報」「イメージ」と、「実態」は一致しない…ということです。
※2003年「SARS」。天津にて留学生仲間達と。この後、写真の留学生仲間達は全員緊急帰国しました(僕以外)。結局、最後まで残った日本人語学進修生は、僕だけでした(涙)。そして「SARS」が猛威を振るったこの学期、ただの1度も授業を休まず「皆勤賞」を達成した語学進修生も、(多分)僕だけでした(涙)。それなのに、期末テスト後の成績表を見ると「欠席3日」となっていました(涙)。これには猛抗議して、その後、晴れて「皆勤賞」となりました!!(涙涙)
そして、一般的に「危険」だと言われることにこそ、実は大きな大きな「チャンス」が潜んでいるのです。
中国もホンジュラスも、行く前はいろんな人から散々「危険」だと聞かされていました。またTVやネットなどの情報も「危険」の一点張りでした。もう、ビクビク震えながら、決死の「覚悟」でこの両国に乗り込んだものです(笑)。
…しかし実際に行ってみると、「情報」や「イメージ」とは全く違う「実態」が待っていました(確かにホンジュラスは「危険」でしたが、予想ほどではなかった)。そして結局、「危険」だと言われていたこの2カ国こそが、僕の人生において最も大きな『成功』をもたらしてくれたのです。
…とは言っても、やはり「治安」が「最重要ポイント」の1つであることには変わりありません。ただ「この国」は、もうじき世界のあらゆる国々から大量に観光客が訪れることが確実で、だから「治安」に関しても国を挙げて改善に取り組んでいるのでは?…と推測できるのですが…。
まあ、それら全部をひっくるめて、最終的には自分に最も相応しい場所から「チャンス」がくると考えています。
今は、エジプト、チュニジア、オーストリア、そして「この国」…全ての可能性をもう1度「0(ゼロ)」から考え直して、全てに対して行動しています。その中で「この国」から「チャンス」がくれば、神様は「行っても大丈夫。」と判断したってことだし、「チャンス」が他の国からくれば「『この国』は危険だから行くな。」という神様の声だ…と解釈します。
どっちにしても、自分には「運」があるので大丈夫だと信じています!!
(けど、無理な行動はしないのでご心配無く…。)
18 september 「そこ」に辿り着くために…。
「おもしろプラン」の実行に向けて、着実に事を進めています。
今日は、「この国」のサッカー協会、専属のドクター(兼エージェント?)と直接、電話で話ができました。非常に誠意ある対応をしてくれ、新たな事実も発覚しました。
まず「移籍市場」についてですが、「来年5月まで開いている」…というのは、残念ながら間違いでした。正確には、「先月」をもって「移籍市場」は閉まってしまったらしいです。
…しかし、「来年5月までなら、いつでも契約できる。」…というのは、嘘ではありませんでした。
僕のホンジュラスでの「契約」は、すでに終了しています。この場合、「FIFA(国際サッカー連盟)」のルールに基づくと、「移籍期限」は「適用されない」…ということらしいのです。つまり、現在の僕は「フリー」の身だから、「移籍期限」に関係なく、いつでも、どこでも「契約できる」…ということなのです!!これで、疑問が完全に晴れました!!
この「FIFA」のルールに基づくと、エジプトのリーグだろうが、チュニジアのリーグだろうが、あるいはオーストリアのリーグだろうが「移籍期限に関係なく、契約できる可能性がある」…ということになります。しかし、もう僕の興味は「おもしろプラン」に移ってしまいました…。今のところは「おもしろプラン」に照準を絞って、「究極就職活動」を続けていきたいと思います。
ただ、そこは柔軟な頭の回転が必要です。
何の世界でもそうだと思いますが、世の中、決して思った通りに事が進むわけではありません。最近の僕のブログを見ても、話が「二転三転」しています。
…だからこそ、「おもしろプラン」を中心に「究極就職活動」を行っていくのはもちろんですが、それと同時に、エジプト、チュニジア、オーストリア…その他のあらゆる「可能性」に対しても、目を見開いておく必要があります。そして、もしもの時には、柔軟かつ迅速に「他の可能性」に思考転換させることが求められます。自分は今までいろんな経験をしてきたので、その準備はバッチリできています!!
今日、電話で話した「この国」のサッカー協会の関係者は、今まで連絡を取ってきた数々の人物の中で、最も信頼のおけ「そう」な人物でした。うまく事が運んでくれることを願っています。ちなみにこの人物の話によると「『この国』で、日本人サッカー選手がプレーした前例は1度も無い。」そうです。…よっしゃっ!!(笑)やはり「日本人初」を目指すのは、何よりも燃える!!
…そして、最も喜ばしいのが、「怪我」の状態です。今週に入り、状態が飛躍的に良くなりました!!まだ少し痛みはありますが、「完治」は間近です。今月中には「完全復活」することでしょう!!
目指すは、「日本代表」&「2010年W杯」…。
だとすれば、この「おもしろプラン」が実現すれば、正に「一石二鳥」なのです!!だって「この国」は…(笑)。
さー、どうなるか!?
人生最大の「運だめし」は、もうすぐ始まります……いや、すでに始まっているのです!!
「自然体」で、「時の流れ」と「偶然」と「運」に身を任せて、自分は一体どこに辿り着くのか…??
…どこだろうと構いません。「辿り着いた場所」…それが、自分にとって「ベストな場所」なのだから!!
そして…
「ベストな場所」に辿り着くためなら、僕は何だってやります(犯罪以外)。
必ず、もうすぐ「そこ」に辿り着きます…。
14 september 「おもしろプラン」。とびっきりの「おもしろプラン」を思いつきました。
これが実現すれば、エジプトやチュニジアでプレーするのとは比較にならないくらい、おもしろい…。
要するに「どこの国に挑戦するか(プレーするか)?」…ってことなのですが、まだその国名は伏せておきたいと思います。
この国は、ある意味、現在、世界のサッカー界にとって「最も重要な国」の1つです。当然、日本…いや、日本代表にとっても、極めて重要な国であると言えます。
しかも僕はこの国に、中国留学時代にたまたま知り合った友達がいるのです(普通、この国に友達がいる日本人は、ほとんどいないと思います)。この人物とは1年に1回くらい、現在でもE-mailでやりとりをしていたのですが、先日、たまたまこの人物からE-mailが届き、そこで「ピーン!」と何かを感じたのです。「そうか!この国があったか!」と…。
エジプトやチュニジアには、誰も知り合いがいません。しかし、この国にはいる…。しかも、エジプトやチュニジアの公用語は「アラビア語」「フランス語」…で、「言語の問題」が存在しますが、この国の公用語は「英語」です(その他にも「11」の言語があるらしいのですが)。これは大きい!!自分の「英語」は確かに怪しいですが(笑)、少なくとも「アラビア語」や「フランス語」に比べれば、コミュニケーション面でスムーズにいきます。
さらに、ビッグニュース!!
今日、早速、この国のプロサッカーチームに電話して問い合わせたところ、この国のプロサッカーリーグの「移籍市場」は、何と「来年5月」まで、ずーーーーーっと開いているらしいのです!!オーイェ!!
チュニジアの時のように、聞く人によって全く違うことを言う可能性があるので、今回はちゃんと前もって2チームに電話して確認したところ、2チームとも「来年5月まで移籍市場は開いている。」…と言ってました。さらに何度もしつこく(笑)「…ってことは、来年5月までなら、いつでも契約できるということか??」…と聞いたところ、「Yes」…と答えました!!つまり、今から「9ヶ月間」は、いつでも「契約可能」…というわけです!!しかも、「外国人GKの参加」も、「OK」です!!
…要するにこれは、怪我が治ってないのに今、焦って行動しなくても、ゆっくり怪我を治してからでも、全然、問題無い…ということか!?これはデカイ!!
さらには、今、自分が移籍先を探す上で「最重要ポイント」の1つと考えているのが「サッカー環境」なのですが、ちょっとネットで調べたところ、この国の「サッカー環境」は、エジプトやチュニジアよりも遥かに良い!!
なぜ「サッカー環境」が大事かと言うと、ホンジュラスの「サッカー環境」があまりにも酷くて、グランドは凸凹、石だらけで、セービングするたびに怪我をするわ、満足な食事も取れなくて体重は6Kgも落ちるわで、「これでは、サッカー選手として実力を最大限に発揮できない。」と感じたからです。しかしこの国は、かつて「ダイヤモンド、ゴールドラッシュ」に沸いたようで、経済的になかなか恵まれているらしいのです。
まず、今は「怪我を治すこと」に専念します。
そして、怪我完治の見通しが立ってから、この「おもしろプラン」を実行に移します。この「おもしろプラン」が実現するか、どうか…?それは「神のみぞ知る」…です。まあ、「縁」があれば、実現します。実現しなければ、「縁」が無かった…つまり、「お前には他に、もっともっと良い道があるぞ!!」ってことです。
…要するに、どっちに転ぼうが、自分には「失敗は無い」…ということです!!
今、「究極サバイバル生活」&「究極就職活動」の真っ只中にいるから、何て言うか、日本で平和な時間を過ごしていた時では考えもつかなかったような、おもしろい「アイデア」が次々に浮かんできます。ちょっとした情報も逃さない「アンテナ」が、張り巡らされています。可能性は「∞(無限大)」です!!!
前回記事にも書きました。
僕は、諦めません。
必ずや、『成功』を掴み取ります!!!
そして、その瞬間はもう遠くない…。
13 september 最後に笑っていられれば、いい。
まだまだ、何が起こるか分からない…。
「『チュニジア行き』が9割方、決定しました。」
…と前回記事には書きましたが、やはり、そうはすんなり事は進みませんでした。日本と違い、中南米やアフリカの「9割方」は、「5割方」みたいなものなのです(笑)。
興味を持ってくれたチュニジアのチームに再度、電話し、もっと話を煮詰めていくことにしました。しかし、前回、電話した時に興味を持ってくれたチーム関係者は不在で、違う人物と話をしたのですが、これが、前回のチーム関係者とは全く違う反応を示すのです。
「チュニジアプロサッカーリーグは、外国人GKの参加禁止!」
…とまで言ってきました。「外国人GKの参加禁止」!?前回のチーム関係者は「問題無い」と言っていたのに…。一体、どっちが本当なのか!?
そこで今度は、全く別のチュニジアのチームに電話して聞いてみることにしました。すると、
「外国人GKの参加は、チュニジアリーグでは問題無い。うちも2年前まで、ガーナ人のGKがプレーしてたし…。」
…ということでした。どうも、「外国人GK」に関しては、「チュニジアリーグでは問題無い」…というのが、本当のようです。
…ってことは、今日、「外国人GKの参加禁止」と嘘(?)を言ってきたチームは、僕のことを「必要としていない」ということなのか??前回、興味を示してきたチームと同じチームなのに、人物によって全く正反対の反応をしてくるので、訳が分からなくなります。
ただ、今日、2番目に電話した方のチームは、しっかり僕が送ったFAXが届き、「チーム幹部に渡しておく。必要であれば連絡する。」…という話になりました。とりあえず「結果待ち」…という状況です。
このチームはチュニジアで「最も強いチーム」の1つらしいのですが、前回記事で紹介したチームも「ビッグクラブ」で、なぜ、こうも強豪クラブばかりなのかと言うと、ただ単に、強豪クラブ以外、「公式ホームページ」が無くて、連絡先を入手できないのです。それだけの理由です(笑)。
こんな感じで、話が二転三転します。この先、どうなるのか、全く想像がつきません。
しかも、未だに怪我が治りません。怪我をしてから、もう1ヶ月以上、経過しています。怪我部に一切、負担をかけないようにして、毎日アイシングもして、薬も塗り塗りして……それでも、まだ完治しません。さすがに、ここまで治らないとは、思いもよりませんでした。ちょっと怪我部の関節を曲げただけで、激痛が走ります。そういう時は、「なんで、まだ治らんのんじゃい!!」とムカついて、怪我した足を思いっきり岩に蹴りつけて、破壊したくなります(笑)。
しかし…。
僕は「笑顔」です。
今の自分が「難しい状況」だとすら、思っていません。…って言うか、あまり深く考えていません。
僕が集中していることは、ただ1つ…。
「毎日、『成功』に向けて、今、この瞬間にやるべきことをやる。」
…これだけです。
そこから先は、「神様の審判」に身を任せるしかありません。
「怪我が治らない」のも、自然な流れです。だから「今、この瞬間にやるべきこと」=「怪我を治す」…に全力で取り組むだけです。
「チーム探し」に関しても、毎日、「今、この瞬間にやるべきこと」をやるだけです。チュニジアはやはり、現在「移籍市場」が閉まっていて、12月まで契約することができないらしいです(今日、2番目に電話したチームに聞いた話)。だから今は、また、もう1回「0(ゼロ)」から、チュニジアに限らず、他のあらゆる場所の可能性を模索しています。
いろいろありますが、それでも、ホンジュラスの時ほど、難しい状況ではありません。
ホンジュラスの時は、まだ「プロサッカー選手」になったこともなくて、自分が本当に「プロサッカー選手」になれるのか?…それさえも分からない…いや、「なったことがない」からこそ湧き上がってくる「やっぱりなれないんじゃないか?」…という不安との闘いの中で、前例が無いのにも関わらず「絶対にプロになれる!」と自分で自分を信じ込ませて、強引に「セルフイメージ」を上げ、どうにかこうにか「プロサッカー選手」という『夢』を実現させました。その時に比べれば、今の状況は何てことないです。だからこそ僕は、「笑顔」をキープできているのです。「希望」を持ち続けていられるのです。
確かに、「予想外」なことばかり起こります。話が「二転三転」します。怪我もなかなか治りません。しかし、何があっても、最後に笑っていられれば、いいんです。最後には、必ず『成功』を掴む…。そのイメージは、はっきり頭の中に描かれています。
とにかく、家族や応援して下さっているたくさんの方々に、1日でも早く良い報告がしたい…。1日でも早く恩返しがしたい…。その気持ちだけです。
僕は諦めません。
必ず、『成功』を掴み取ります。
07 september これぞ人生の「醍醐味」!全く「予想外」の展開が起こった…。 やっとやっと、モロッコのプロサッカーチームに電話がつながりました!!エジプトは、プロサッカーチームの連絡先が手に入らない…。しかも、もうすでにリーグが開幕していて、おそらく「移籍市場」も閉まってると思われる…。しかしモロッコは、「9月22日」リーグ開幕で、まだ「移籍市場」が開いてることが濃厚…。現時点では、「モロッコ」が唯一の「チャンス」です。「可能性」をモロッコに賭けるしかない!!
モロッコのチームの関係者と、電話で話します。そこで聞かされたのは…
……………………………………………
……………………………………
…………………………
…………………
「モロッコプロサッカーリーグは、外国人GKの参加禁止。」
……………………………………
終わった。
「最後の可能性」も消滅…。
正に、「万事休す」の状況に陥りました。
しかし…。
「どんな小さな可能性でも、最後までやれる限りのことをやる。」
…のが、自分のポリシー。
そして、
「『No』なものには、こだわらない。」
…モロッコはさっさと見切りをつけました。しかし、その他の「可能性」って何??どうするのよ!?
「そう言えば、昨日ネットで、たまたまチュニジアのプロサッカーチームの電話番号が手に入っていたな…。一応、『移籍市場はいつ閉まるのか?』『外国人GKの参加はOKなのか?』だけ、聞いてみるか…。」
と思い、そのチュニジアのプロサッカーチームに電話してみることにしました。しかし、昨日、ネットで調べたところによると、チュニジアのプロサッカーリーグはすでに開幕している。「開幕している」…ということは、「移籍市場はすでに閉まっている」…という可能性が高い。やはり、チュニジアも駄目なのか…??
チュニジアのプロサッカーチームに電話がつながりました。そこでまず、「移籍市場はいつ閉まるのか?」を聞きます。
その答えは…。
……………………………………………
………………………………
………………………
…………………
「チュニジアプロサッカーリーグの移籍市場は、先月、すでに閉まった。」
……………………………………………
終わった。
今度こそ、終わりました。もう、「八方塞」の状況です。考えられる「可能性」は、今のところ、見当たりません。一体、この先、どうすれば良いのか??
しかし…。
予想外の出来事がここで起こりました。
電話で話していた、チュニジアのプロサッカーチームの関係者が、通常では考えられない反応を見せ始めたのです。
「君、ポジションは?年齢は?どこのプロチームでプレーしていた?」
僕は1つ1つ、彼の質問に答えました。すると…。
「GK!?27歳!?ホンジュラス!?…興味があるから、ぜひ、うちのチームに来い!!!!!」
……………………………………………
えええええええええええええええええ!!??
僕はすぐさま、答えました。
「『興味があるから来い』…って、チュニジアプロサッカーリーグの移籍市場はすでに閉まっているんでしょ!?それに、外国人GKはOKなの!?」
彼がまた反応します。
「外国人GK!?全然、問題無い!!移籍市場!?金を払えば、何とかなる!!特別措置があるんだ!!とにかく、来い!!」
?????????????????????????????????
正に、「唖然呆然」の展開!!!!!
こうして、何が何だか訳が分からぬまま、僕の
「チュニジア行き」
が、9割方、決定してしまいました。
僕は今回、モロッコとチュニジアのプロサッカーチームに電話をしましたが、「どうかチャンスを下さい!お願いします!」…とは、ただの一言も言ってません。要するに、「お願い営業」は一切、行いませんでした。
僕がやったことはただ1つ。
『自信』をもって、自分が何者なのかを伝えて、聞きたい質問(「移籍市場」と「外国人GK」について)を相手にぶつけた…。
たったのこれだけです。
すると、チュニジアのプロサッカーチームが、向こうの方から食い付いてきた…。
「頭を下げて」…行くのと、「来てくれ」…と頼まれて行くのでは、エライ違いです。僕は今回、向こうから「来い」と言われました。「ああ…、まあ、とりあえず今晩、ResumeをFaxするから…。」とつれない返事をしましたが、心の中では「よっしゃあ!!!」とガッツポーズをつくっていました(笑)。
何がこのチュニジアのプロサッカーチームの関係者を引き付けたのかは、全く分かりません。
けど、いいんです。
こういう、訳の分からない、「予想外」の展開が起こるから、人生は楽しいんです!!これぞ人生の「醍醐味」です!!
チュニジアのプロサッカーリーグは、エジプト、モロッコなどと共に「アフリカNo.1」と言われるほど、レベルが高いリーグだそうです。その中でも、今回、「来い」と言ってきたこのチームは、「ビッグクラブ」だそうです(一応、まだチーム名は伏せときます)。けど、「予想外」なことばかり起こるから、もう予想はしません(笑)。この目と、この体で、チュニジアのサッカーがいかなるものか、確かめるのみです!!!
聞いたところ、「日本人プレーヤーはいない」…そうです。ひょっとして実現(契約)すれば、「日本人初」かぁ!!?? フォーーーーー、燃えてきたぁーー!!!
今後、どんな展開が僕を待ち受けているのか…???
自分でも分かりません(笑)。
けど、だからこそ人生は「楽しい」!!!!!
06 september 新情報!! どうも!Yojiです!
前回記事で「『情報提供』呼びかけ。」をしましたが、予想以上に皆様から反応があり、本当に嬉しく思いました。自分は今、オーストリアの「ド田舎」で、1人で生活していますが、改めて「たくさんの人に支えられて、今の自分がある。」…ことを実感いたしました。本当に本当に、ありがとうございました!! (涙)
皆様からの情報には全て目を通し、参考にさせていただいてます。まだ「情報提供」は募集してますので、何かございましたら、引き続きこちらの「コメント欄」か、E-mail「cafehondurasyoji@hotmail.co.jp」か、ブログ右上にある「メッセージの送信」から、ご連絡下さい。「ステキなプレゼント」は、「抽選で1名様」なので、残念ながら情報提供者…全ての方には届きませんが、皆様からの「魂」は、全て僕に届いてます!!ぜひ、パワーを下さい!!ヨロシクお願いします!!
皆様のおかげで、ちょっとずつ、僕の「新天地への挑戦」は、形になってきました。
まず、「在エジプト日本大使館」から連絡があり、「外国人GKの参加は、おそらくOK。」…との情報が入りました!!しかし、まだ「おそらく」の域を出ていません。現在、引き続き調査中です!!
そして、モロッコですが、たまたまメールを送ったモロッコのプロチームから、ついに「返信」が来ました!!実はこれまで(オーストリアに来てからの約1ヶ月半)、数々の国々の、数々のプロサッカーチームに、全部で「50通」以上、メールを送り続けてきましたが、全て「しかと」されていました!!(笑) だから今回の、「モロッコのプロチームからの『返信』」は、何と「初」の「返信」なのです!!…しかし、「フランス語」なので、何が書いてあるのか分かりません!!(笑)…ただ、スペイン語と似たような単語がいくつかあったので推測したところ、大した内容ではありませんでした。「うちのウェブサイトを見てくれ…。」といった内容です。けど、「初」の「返信」なんだから、素直に喜ぶことにしました!!これも何かの「縁」です。このモロッコのプロチームには、早速、今日、電話しました。…しかし、今日は電話がつながりませんでした。また明日、電話します!!
さらには、モロッコのプロサッカーリーグについて、ちょっと分かったことがありました!!どうも、1部リーグの開幕は「9月22日」のようです…。まだ「開幕」していません!!これは良い情報です!!可能性はまだある!!それに、「まだ開幕していない」のに、現時点で「移籍市場が閉まってる」とは、考え難いのです!!どーにかなるのでは!?とりあえず、明日、モロッコのプロチームには電話する予定なので、そこで話ができれば、全てが明らかになると思います(「外国人GKの参加はOKなのか?」も!!)。
まだまだ、「作戦」はいろいろ考えてますよ!!「FAX作戦」もあります!!みなさまからの情報もヒントにして、とにかく「夢実現」のためには、できうる全てをやるつもりです。怖いものは何もない!!俺は「デンジャラス」な「ホンジュラス」でプレーした人間だぞー!!(笑)
今、「何か」がちょっとずつですが動き始めてるのを肌で感じています。今はまだ「ちょっと」ですが、これが「今月中」に、大きな大きなウネリとなって、一気に大爆発するような気がして仕方がないのです。皆様からもらったたくさんのパワーにより、何か「とんでもないこと」を成し遂げられるような予感がするのです。
頭の中では、「9月10日以内」に新天地に旅立つイメージをもっています。
あと、唯一の問題は…「怪我」です。
未だに治りません!!
しかし、「今月」だけは、どうしても「モノ」にしなければなりません。そのためには…怪我が完治しないまま、挑戦していくことも視野に入れています。
必ずや、未だかつて「日本人」が誰も成し遂げたことのなかった、「とんでもないこと」を実現してみせます!!
皆様、引き続き僕にパワーを下さい…。
ヨロシクお願いします!!
※ちなみにブログの背景が変わりましたが、これは「ジャマイカ挑戦」の際の、飛行機から見えた「ジャマイカの空」の写真です。
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